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グローバル キッズ

グローバルで活躍する人材に共通するキッズ時代の2つの条件

グローバルで活躍する人材に共通するキッズ時代の2つの条件

 

僕はこれまでEspowlという英語専門の家庭教師団体で、100名近い英語のスペシャリスト達をみてきました。Espowlには、バイリンガルや、超有名外資系企業に元々勤めていた人や、教育系番組に出演していた方など非常に多種多様なタレントを持った方々が集まっています。

 

その中で、2年間代表として勤めさせて頂いており、
数多くの方々とお話する機会がありました。
その中でも「グローバルで活躍している」方々のバックグラウンドをお聞きすると、ある2つの共通点があることに気付きました。

 

それは、この2つです。
1. 親がグローバルで活躍していること、もしくは、親の圧倒的な支えがあること。

 

2. 子供の頃に必ず日本を飛び出していること。

 

 

1. 親がグローバルで活躍していること、もしくは、親の圧倒的な支えがあること。
これはどういうことか説明すると、親自身がグローバルで活躍しているが為に、元々家庭内でもそういう意識があり、グローバル教育を受けてきた方々。いわゆる帰国子女のような形が典型的なものです。

 

しかし、注目すべきは、「親の圧倒的な支えがあった」人たちです。
1つ例を挙げると、ある先生の親御さんは、英語が話せるわけではない。
町の小さな会社のサラリーマンをしている家庭だったそうですが、将来はこどもに、世界で活躍できるような人材に案って欲しいと願い、その方のために小さい時から、貯金をしていたそうです。

 

そして、中学の時に、いやいや市の海外派遣プログラムに無理矢理参加させられ、そこで海外の魅力に本人も惹かれたそうです。

 

そこから、高校で1年休学し、アメリカに留学。
そこで英語を取得し、大学で医療の分野でもトップクラスの大学に院留学。

 

海外での医療経験を積んだ後、日本に帰国し、「日本のグローバル人材を増やす」ことに邁進している方です。

 

そして、2で挙げたように、この方に限らず、
グローバルで活躍する方々は、必ず高校生までに、自分の肌で「海外を感じ」、大学でその夢のために最高の教育を受けています。

 

しかし、僕がそこで注目したいのは、
そのような方のバックグラウンドをおってみると、
親御さんの並々ならぬ努力があったことが伺えます。

 

そういうこともあって、
ただ「グローバル人材を増やせ!」とか闇雲に言うのではなく、
親御さんの視点に経った、「グローバルで活躍できるキッズ育成」のためのコンテンツを配信したいと思った次第です。

以下がその紹介するコンテンツの一部です。
メルマガで紹介するテーマの一部?
【第1章:なぜグローバルキッズを育てる必要があるのか?】?
【第2章:教育現場の英語レベルの低さ】?
【第3章:家庭でできる英語教育環境の創造】?
【第4章:英会話教室の徹底否定】
【第5章:子供を留学に行かせよう】?
【第6章:実際に留学にいった人たちのインタビュー集】?
【第7章:英語成功者の先輩はこうやって勉強した】
【第8章:英語を3時間で得意科目にする3つのステップ】?
(5文型の理解、圧倒的単語量、大量読解)?
【第9章:グローバルキッズを育てる具体的7つのステップ】

【第10章:そのままでいいのお父さん、お母さん?】
人数限定とはなりますが、無料での登録が可能なので、
興味のある方は是非ご登録ください。